第6回いしかわ海洋教育フォーラム 地震災害を乗り越えるために〜博報賞受賞・小木小学校からの報告~
2024年3月2日(土)、オンラインイベント「第6回いしかわ海洋教育フォーラム 地震災害を乗り越えるために〜博報賞受賞・小木小学校からの報告~」を開催しました。
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第5回いしかわ海洋教育フォーラム~使える学べるウェブコンテンツ~
2023年2月25日(土)、オンラインイベント「第5回いしかわ海洋教育フォーラム~使える学べるウェブコンテンツ~ 」を開催しました。
詳細はFacebookページの記事をご覧ください。
プログラム
13:00 | 開会挨拶 早川和一(金沢大学 名誉教授 / 能登里海教育研究所 代表理事) 来賓挨拶 |
13:10 | 石川県海洋教育パイオニアスクールプログラム報告会・意見交換会 笹川平和財団海洋教育パイオニアスクールプログラム 石川県採択校+能登と連携した県外取り組み校 – 能登町立松波小学校 – 西東京市立柳沢中学校 – 長野県県ヶ丘高等学校 *発表10分×3校・講評5分 講評 加藤隆弘(金沢大学 人間社会研究域 学校教育系 准教授) |
13:55 | 総合講演・ディスカッション 座長:浦田慎(能登里海教育研究所 主幹研究員) 講演者 – 小熊幸子(笹川平和財団海洋政策研究所) 「Ocean Schoolの概要について」(講演15分+質疑応答5分) – 能丸恵理子(能登里海教育研究所) 「「海の授業ちえぶくろ」と学校でのICT活用」(講演10分+質疑応答5分) – 千葉祐一(大日本図書株式会社デジタル事業部) 「教科書のデジタル化とコンテンツ」(講演10分・質疑応答5分) – 奥名恭明(海と日本プロジェクトin石川県実行委員会・総合プロデューサー(石川テレビ放送)) 「海と日本プロジェクト・おうちで学べる海の教室」(講演10分・質疑応答5分) |
15:00 | 総合討論(25分) |
対象者:体験学習や自然学習に興味のあるすべての方、特に学校教員、行政職員、NPO(公益活動団体、市民団体、自治会・町内会など)、教育関連施設など 参加費:無料 言語:日本語 主催:能登里海教育研究所 共催:金沢大学環日本海域環境研究センター 後援:石川県教育委員会、金沢市教育委員会、能登町教育委員会 助成:日本財団 |
第4回いしかわ海洋教育フォーラム 学校と地域でつくる学びの海辺~地域の力・科学の力を活かした教育活動~
2022年2月26日(土)、オンラインイベント「第4回いしかわ海洋教育フォーラム 学校と地域でつくる学びの海辺~地域の力・科学の力を活かした教育活動~」を開催しました。
さまざまな主体が関わる海を守る地域活動を紹介し、科学的知見・方法・技術の教育実践活動への活かし方について理解を深めることをねらいとし、今回はタイと九州から講演者をお招きし、海辺を守る地域の実践活動をご紹介いただきました。
第3回いしかわ海洋教育フォーラム~withコロナ時代の里海授業~
2021年2月27日(土)、里海研初のオンラインイベント「第3回いしかわ海洋教育フォーラム・withコロナ時代の里海授業」が無事に開催されました。
詳細はFacebookページの記事をご覧ください。
第2回いしかわ海洋教育フォーラム~海洋プラスチックゴミ問題から考える里海~
2020年2月22日(土)第2回海洋教育フォーラムが開催されました。
海洋教育を実践されている先生方から、その取り組みについて発表いただきました。沖縄大学学長”ゲッチョ先生”こと盛口満先生からは、漂着物を通して見える自然と人間の営みについて、「ピリカ」代表小嶌不二夫さんからはゴミ問題の現状と最新技術を駆使した問題解決についてお話しいただきました。
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第1回いしかわ海洋教育フォーラム~海藻から学ぶ里海~
2019年2月23日(土)第1回海洋教育フォーラムが開催されました。「海藻」というテーマのもと、海洋教育を実践されている学校の先生方からその取り組みについて発表いただきました。
公開講演会では広島大学で海藻を専門に研究する加藤亜記先生から「海藻からわかる海の環境」として、海藻と豊かな生き物が暮らす海の環境とのかかわりについてお話しいただきました。
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